特集38 パパ・フランシスコが刻んだもの


待ち焦がれた教皇フランシスコの来日、11月23日夕刻から26日午前まで、日本の中を、長崎、広島、東京を、そして、たくさんの人々の間を文字通り“駆け抜けていった”さわやかな白い風のようでした。この機会に、日本のマスコミでの呼称が「教皇」に統一されたことも一つのニュースでした。しかし、この方の雰囲気はまさしく「パパ」。いや「グラン・パパ」だったかもしれません。

キリストに遣わされた使徒たちの使命を現代において代表する存在として、パパ・フランシスコがこの国に生きる人々にもたらしたものの反響は、深甚と広がっていくことでしょう。その“風”に触れた人々の、直後の感想・感動がたくさん集まりました。あの喜ばしい訪れ、福音の初穂として味わっていただけたら幸いです。

 

11月23日(土)来日

 

11月24日(日)長崎・広島訪問

奇跡と希望~フランシスコ教皇御ミサ at 長崎県営球場に参加して~

長崎ミサに参加して

 

11月25日(月)東京

ズケットの思い出

私が見た教皇様

「青年との集い」から見えるもの:ローマ教皇来日のさらなる意義を求めて

あなたに会えて良かった

東京ドームで見たもの

電通さんありがとう

50,000人の大合唱~2019.11.25 フランシスコ教皇ミサ in 東京ドーム

教皇ミサについて、車椅子誘導ボランティアをして思うこと

教皇ミサの恵みのお裾分けにあがりました。

.

11月26日(火)帰国

まなざしの先に

ローマ教皇ご講話の感想

3日間教皇を追いかけて

 


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

eighteen − 7 =