『教皇フランシスコの「いのちの言葉」』を読んで

はるか(宗教科教員) 私は時々、なぜこの人はこんなにも愛を実践できるのだろう、と思うことがあります。例えば、マキシミリアノ・マリア・コルベ神父様(1894~1941年)は、アウシュビッツである男性の代わりに身代わりとなっ Continue reading